
こんにちは!ごえん茶です^^展示会に出展するとき、準備しておきたいもののひとつがノベルティ!ブースに立ち寄ってくださった方へのプレゼントや、商品・サービスを知ってもらうきっかけとして、どんなものを用意しようか悩む担当者さんも多いのではないでしょうか。せっかくなら、ちょっと目を引くものや、持ち帰ったあとにも楽しんでもらえるものを選びたいですよね。
京都ぎょくろのごえん茶では、京都のお茶を使ったオリジナルパッケージのお茶づくりができちゃいますっ♪会社のロゴや商品名を入れたり、展示会のテーマに合わせたデザインにしたりと、アイデア次第でさまざまなノベルティに!今回は、展示会で配りやすいノベルティの選び方と、ごえん茶のおすすめ商品をご紹介しますっ!
来場者に印象を残す、お守り型ノベルティもおすすめ!



目次
展示会のノベルティを選ぶときに意識したい3つのポイント
展示会では、たくさんの企業がブースを出展しています。そのなかで自社のブースに興味を持ってもらうためにも、ノベルティ選びは大切なポイント。まずは、選ぶときに意識したいことを3つご紹介します。
1. 持ち帰りやすいサイズ・重さにする
展示会の来場者は、会場内を歩きながら複数のブースを回ることもあります。そのため、ノベルティはバッグに入れやすく、持ち歩きの負担になりにくいものがおすすめです。
大きなものや重たいものよりも、コンパクトで気軽に受け取れるアイテムを選ぶと、来場者にも喜んでもらいやすくなります。
2. 会社や商品の印象が残るデザインにする
ノベルティは、会社や商品を知ってもらうためのきっかけにもなります。
企業ロゴやブランドカラー、商品イメージなどを取り入れたデザインにすれば、どこの会社からもらったものなのかが伝わりやすくなります。
また、展示会のテーマに合わせたイラストやメッセージを入れるのもおすすめ。思わず手に取りたくなるようなデザインを考えてみましょう。
3. 日常で使ったり楽しんだりできるものにする
せっかくノベルティを配るなら、持ち帰ったあとにも楽しんでもらえるものを選びたいところ。たとえば、文房具やエコバッグなどの実用品はもちろん、お菓子や飲みものなども◎
なかでもお茶は、仕事の休憩時間や自宅で過ごすひとときに楽しめるもの。展示会で受け取ったあとにも、会社のことを思い出してもらえるようなノベルティになります。
展示会のノベルティならおまかせ!お茶ギフトは「京都ぎょくろのごえん茶」

京都ぎょくろのごえん茶とは
「京都ぎょくろのごえん茶」は、「お茶をもっとたのしく」をコンセプトに、京都からお茶をお届けするお茶屋さんです。ニーズに合わせた内容で、高品質なお茶をもっと身近に親しんでいただけるように発信しています。
「人と人とのご縁を結ぶお茶」を大切に、毎日のお茶時間はもちろん、特別な人への贈り物や各種ノベルティにもぴったりな商品をたくさんご用意しています。特に、ギフトとしておすすめなのがオリジナルデザインや名入れができる商品です!
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展示会のノベルティにお茶がおすすめの理由
ノベルティにはさまざまな種類がありますが、お茶がおすすめな理由をごえん茶ならではの魅力も交えながらご紹介します。
薄くて軽く、持ち帰りやすい
展示会では、カタログや資料、ほかの企業のノベルティなど、来場者の荷物が増えがちです。ティーバッグ入りのお茶なら、パッケージをコンパクトにできるため、配布する側にも受け取る側にも扱いやすいアイテムになっています。
特にカードタイプのお茶は、薄くて軽いのが魅力。資料と一緒にお渡しするノベルティにもおすすめです。
会社のロゴやメッセージを入れられる
お茶のノベルティは、パッケージのデザインを楽しめるのも魅力のひとつ。
企業ロゴや商品名、サービスの紹介、WebサイトにつながるQRコードなどを取り入れれば、会社らしさを表現できます。
展示会限定のデザインにしたり、ブランドカラーを使ったりするのも素敵です。
お茶を飲む時間にも会社を思い出してもらえる
ノベルティは、配って終わりではありません。
お茶なら、オフィスや自宅で飲んでいただく機会があります。お茶を淹れる時間に、展示会で見かけた会社や商品を思い出してもらえるかもしれません。
また、京都のお茶を使ったノベルティなら、日本茶らしさや京都らしさも伝えられます。
京都ぎょくろのごえん茶がおすすめする展示会ノベルティ5選
ここからは、展示会での配布におすすめしたい、ごえん茶のお茶をご紹介します。
1. 企業ロゴや商品名を入れた「オリジナルごあいさつ茶」


展示会のノベルティとして、まずおすすめしたいのが「ごあいさつ茶」のオリジナルパッケージです。
ごえん茶の定番商品であるごあいさつ茶は、名刺ほどのサイズのパッケージにティーバッグが1包入ったお茶。ちょっとしたご挨拶や、メッセージカードのようにお渡しいただける商品です。
オリジナルパッケージなら、企業ロゴや商品名、サービスの紹介などを取り入れたデザインにすることもできます。
たとえば、会社のロゴを大きく配置したシンプルなデザインや、展示会で紹介する商品のイラストを入れたデザインなど。受け取った方が、どんな会社からのお茶なのか分かるように工夫してみるのもいいですね。
薄くて軽いので、ブースでの手渡しにもおすすめです。
2. 伝えたい情報をしっかり載せられる「大判カードタイプのお茶」

企業や商品のことを、もう少し詳しく知ってもらいたい場合には、大判カードタイプのお茶はいかがでしょうか。
通常のカードタイプよりも横幅が大きく、ティーバッグを2〜3包入れられる仕様です。
パッケージのデザイン面を活用して、企業ロゴやサービスの紹介、WebサイトへのQRコードなどを取り入れることもできます。
ノベルティとしてお茶を楽しんでもらいながら、会社の情報も一緒に届けられるのがうれしいポイント。
商品紹介やキャンペーンの案内など、伝えたい内容がある展示会にもおすすめです。
3. 手のひらサイズで印象に残る「箱茶」

少し特別感のあるノベルティを用意したいなら、箱タイプのお茶もおすすめです。
ごえん茶の箱茶は、手のひらサイズの紙製ボックスにティーバッグが3包入った商品。箱の表面にはオリジナルデザインのラベルや帯を取り入れられます。
箱のカラーも選べるので、企業のイメージカラーに合わせたり、展示会のテーマに合わせたりと、デザインを考える楽しみもあります。
カードタイプよりも立体感があり、見た目にも印象的。大切なお客さまや商談相手へのお渡し用など、少し特別なノベルティを考えている場合にも候補になります。
4. お茶と一緒にメッセージを届ける「ごあいさつ茶」



既存のデザインから選びたい場合には、通常の「ごあいさつ茶」もおすすめです。
ごえん茶のごあいさつ茶には、さまざまなデザインがあります。動物や季節のモチーフ、感謝の言葉、相手を思い浮かべたERシリーズなど、パッケージを見るだけでも楽しいものがそろっています。
展示会でお渡しするなら、「よろしくお願いします」「ありがとうございます」といったメッセージ入りのデザインを選んでみてはいかがでしょうか。
企業のロゴを入れた完全オリジナルデザインとはまた違った、親しみやすさが魅力です。
「まずは気軽にお茶のノベルティを配ってみたい」という場合にも検討しやすい商品です。
5. 展示会後のご挨拶にも使える「chayori(ちゃより)」



展示会で名刺交換をした方や、後日改めてご挨拶をしたい方には、お茶のお便り「chayori(ちゃより)」もおすすめです。
chayoriは、110円切手を貼って送ることができる、ハガキタイプのお茶。ティーバッグが2包入っており、メッセージと一緒にお茶を届けられます。
展示会での配布はもちろん、会期終了後のお礼状や、商談後のご挨拶に活用するのも素敵ですね。
一般的なお礼状とは少し違う、お茶のお便り。展示会で生まれたご縁を、次のコミュニケーションにつなげるきっかけにしてみてはいかがでしょうか。
※郵送する際は、実際のサイズや重量などを確認のうえ、必要な郵便料金をご確認ください。
展示会ノベルティのお茶は、パッケージデザインにもこだわろう!
ごえん茶のお茶づくりでは、中身のお茶だけでなく、パッケージのデザインも大切にしています。展示会のノベルティなら、たとえばこんなデザインはいかがでしょうか。
企業ロゴをメインにしたシンプルなデザイン
会社のロゴやブランドカラーを中心にしたデザインは、企業のイメージを伝えたい場合におすすめです。すっきりとした配色や文字の配置にすることで、企業らしさを表現できます。
商品やサービスをイラストで表現したデザイン
展示会で紹介する商品やサービスを、イラストや写真で表現するのもひとつの方法です。パッケージを見たときに、どんな商品を扱っている会社なのかが伝わるようなデザインを考えてみましょう。
QRコードを取り入れたデザイン
パッケージにWebサイトや商品紹介ページにつながるQRコードを入れるのもおすすめです。展示会では、来場者にすべての情報を説明するのが難しいこともあります。QRコードから詳しい情報を見てもらえるようにしておけば、展示会後の情報収集にも役立ちます。
展示会限定のデザイン
展示会の開催名や日付、イベントのロゴなどを取り入れた限定デザインも素敵です。その展示会でしか手に入らない特別感があり、来場の記念にもなります。
ごえん茶では、既存のデザインを活用したカスタムから、企業独自のオリジナルパッケージまでご相談いただけます。デザインのイメージがまだ固まっていない場合も、用途に合わせてご検討いただけます。
展示会のノベルティを注文する前に確認しておきたいこと
展示会に向けてノベルティを準備する際には、事前に確認しておきたいポイントがあります。
配布する数量を決めておく
展示会の来場予定者数や、ノベルティをお渡しする対象を考えながら、必要な数量を決めておきましょう。来場者全員に配るのか、ブースで商談した方に限定するのかによっても、準備する数は変わります。
予算とパッケージの種類を考える
ノベルティは、商品によってサイズや内容、パッケージの仕様が異なります。配布用として気軽に受け取ってもらえるカードタイプにするのか、少し特別感のある箱タイプにするのか。予算と用途を照らし合わせながら選んでみてください。
納期に余裕を持って相談する
オリジナルパッケージを作る場合は、デザインの確認や制作などの時間も必要です。展示会の開催日から逆算して、早めに相談しておくと安心です。
ごえん茶では、数量やパッケージの種類などによって制作条件が異なります。希望する納品日や数量、デザインのイメージなどを伝えて、事前にご相談ください。
まとめ
展示会のノベルティは、来場者に喜んでもらうだけでなく、会社や商品を知ってもらうきっかけにもなる大切なアイテムです。持ち帰りやすさやデザイン、日常で楽しめることなどを意識して選んでみてはいかがでしょうか。
京都ぎょくろのごえん茶では、オリジナルのごあいさつ茶や大判カードタイプ、箱茶、お茶のお便りchayoriなど、展示会の用途に合わせたお茶をご提案しています。企業ロゴや商品名を入れたり、展示会限定のデザインにしたりと、パッケージの工夫も楽しめます。お茶をきっかけに、来場者との新しいご縁が生まれたらうれしいですね。展示会のノベルティをお探しの企業・団体のご担当者さまは、ぜひ京都ぎょくろのごえん茶にご相談ください!