冷え性のミカタ〜あつい日こそ、あったかいほうじ茶を〜

   

こんにちは!ごえん一家のわこうですっ☆

前回は、弟のげんまいが冷たくて美味しい水出し茶のつくり方を紹介してましたね!
今日は、わたしがこの時期によく飲んでいるお茶【ほうじ茶】のお話をしたいと思います(・ω・)

ほうじ茶は、体の冷え対策におすすめ

げんまいも言ってましたが、今年の(も?)5月はあつい日が続いていますね。ツライ。
京都では、気温29℃!?!?!?!?!?!?
なんてこともよくあって、もうすぐそこに夏が来ている・・・と感じるほど。トホホ。
これだけあついと、すでに扇風機やクーラーをつけて過ごしているひともいるのでは?

わたしは冷え性もあってか、クーラーが効きすぎた部屋にずっといると体が冷えて、だるくなったり、疲れやすくなったりしちゃいがち。
そんな時、体の冷えを解消するためによく飲んでいるのが【ほうじ茶】なんですっ☆

ほうじ茶を飲んで、体をぽかぽかに

ほうじ茶は、煎茶や番茶などの茶葉を焙煎してつくったお茶。

ほうじ茶には、焙煎時の加熱によって生成される「ピラジン」という香りの成分が含まれていて、血行促進の働きがあると言われているのです。
ほうじ茶を飲んで体がぽかぽかするなあと感じたことのあるひとは、このピラジンという成分によって体内の血流がよくなったからかも!?

ピラジンは香りの成分なので、淹れる温度に関わらず摂取はできるのですが、お湯で淹れた方が香りが立つので、効果的に摂取するためにはホットで飲むのがオススメっ☆

特に、【暑い屋外】と【冷えた屋内】を行き来しがちな夏場は、体温調節をする自律神経が乱れやすくなるとも言われています。シラナカッタ。
体を冷やしすぎないようにほうじ茶で体の内からあっためて体調管理するのも対策のひとつ!
夏場でも、飲食店で「寒いな・・・」と感じたときは、あったかいほうじ茶を注文するのもオススメっ☆

お手軽・簡単に飲めるほうじ茶を、ぜひお試しあれ〜

お茶を入れた急須やカップに熱湯を入れて、30秒ほど待てばさっと飲めちゃうほうじ茶。ステキ!
他のお茶と比べて価格も手軽なので、夏場の冷えにお悩みの方は一度試してみてしてみてください☆(・ω・)/~~

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